2025 - 2026
ROTARY CLUB of OKAYA ECHO
Rotary International District 2600
Okaya,Nagano,JAPAN

委員会事業計画
※第36期組織図はこちら
SAA
S A A 内 澤 伸 治
副SAA 花 岡 毅
副SAA 一 色 直 樹
会長方針に基づき、会場監督者として円滑・有意義・楽しい例会になるよう進行します。
クラブ奉仕委員会
委 員 長 星 野 広 昭
副委員長 黒 畑 悦 良
1.各委員会の計画実行支援
2.地区大会、IMへの参加計画及び協力
3.新年会の計画と実施
4.富士宮西RCとの交流合同例会の企画とりまとめ(5月)
5.国際大会への参加とりまとめ (6月)
出席委員会
委 員 長 今 井 孝 寿
副委員長 進 藤 龍 吾
1.会員の例会出席管理を行い、出席率の集計・発表を行います。
・メイクアップの管理を行い、例会出席率の向上を目指します。
・例会出席率が向上するようにラッキーナンバーを継続し実施します。
・例会の無断欠席及び遅刻早退の削減の努めるとともにペナルティを徴収します。
2.ロータリー歴5年毎の表彰を行います。
3.3月9日担当例会で卓話を実施します。
親睦家族委員会
委 員 長 丸 茂 仁 志
副委員長 古 幡 高 之
1.例会受付
2.愛のコインBOX管理
3.2クラブ合同例会(ホスト)の企画、3クラブ合同例会の参加
4.夜間クリスマス例会(12月22日)の企画実施
5.元旦ウォークの実施
6.富士宮西RC、来岡交流合同例会の企画協力
ニコニコBOX委員会
委 員 長 共 田 武 生
副委員長 河 西 明
1、ニコニコBOXの運営と目標管理
2、メッセージカードの受付と披露
3、卓話(5月18日)の実施
プログラム委員会
委 員 長 田 中 輝 明
副委員長 髙 橋 政 幸
①例会運営内容及び計画の管理(2ヵ月前の理事会に提出)を行います。
②各委員長と相談のうえ、楽しく知見を深め・広める例会と会員相互の親睦を図るプログラムが実行できるよう努めます。
③例会担当 10月27日
公共イメージ向上委員会
委 員 長 髙 木 秀 典
副委員長 宮 坂 邦 彦
1.例会・各委員会・事業活動を記録し、ウイークリーの作成
2.ホームページの活用
3.ロータリーの友の紹介・PRをします。
4.例会担当 9月8日
会員増強委員会
委 員 長 木 下 敏 彦
副委員長 河 西 一 彦
①会員純増2名
入会候補者の掘起し及び勧誘活動
②退会防止に向けた対策の検討
メンター制度の研究
③担当例会の実施
8月、2月
職業分類・会員選考委員会
委 員 長 野 口 行 敏
副委員長 宮 坂 勝 彦
会員増強委員会と連携し、新会員候補者の堀起こしを進め、新会員候補者について
①迅速に適格性審査を行い、理事会に報告する
②地区「新入会員セミナー」への参加案内
③クラブ主催の新入会員セミナーの実施
④5月11日の卓話実施
⑤会員増強委員会への協力
職業奉仕委員会
委 員 長 木 村 和 彦
副委員長 吉 池 雅 志
会長方針により下記の事業を行います。
1.岡谷工業高校に対する「ものづくり支援」事業実施(継続17年目)
2.市内中学校への「出前講座」
3.例会卓話の実施(1月26日)
国際奉仕委員会
委 員 長 山 田 昌 義
副委員長 宮 下 賢 治
①新たな支援先を検討
会長方針に基づき、国際奉仕委委員会の今後の委員会活動を長期的な視点で考え新たな支援先を検討していきたい。
昨年度から検討してきている「鰻」や「シルクのまち岡谷」の魅力を海外支援に繋げることを引き続き検討していく。
②書き損じはがきの回収(2026年1月中旬回収予 定)
③例会卓話の実施
(1478回例会10月20日 1497回例会4月2日)
ロータリー財団委員会
委 員 長 増 澤 敏 一
委 員 小 林 睦 巳
1.地区目標への寄付目標の集成
①会員一人当たり 150 $
②ポリオ プラス 一人当たり30$
③平和センターへの寄付 一人当たり200円
④恒久基金への寄付 当クラブとして1,000$
⑤大口寄付者の獲得
2.地区補助金の理解と活用
3.担当例会 2月16日(月)
米山記念奨学会委員会
委 員 長 小 野 繁 男
副委員長 原 田 健太郎
①米山記念奨学金の理解と地区目標に向けた寄付活動の推進
地区目標
・普通寄付金 3000円/1人あたり
・普通寄付金+特別寄付金 20000円以上/1人あたり
②担当例会 10/6(月) 米山記念奨学生の卓話
社会奉仕委員会
委 員 長 向 山 一 弘
副委員長 河 西 正 輝
第29期自然の玉手箱に関しまして全6回実施を予定しています。 (継続28年目)
281回:5月10日 (土) 湊地区周辺散策
282回:6月7日 (土) 小野立公園~高ボッチ周辺の自然・ 小鳥観察
283回:9月27日 (土) 霧ヶ峰 ~ 八島湿原にて自然観察
284回:10月25日 (土) 仏法紹隆寺・桑原城にて歴史学習
285回 : 11月15日(土) 南アルプス地域の地質・地形・歴史学習、 化石採掘
286回:12月13日 (土) 川岸地区の文化財めぐり・玉手箱まとめ
上記内容は予定となります。
例会担当: 3月2日 (月) 第1492回例会
環境保全委員会
委 員 長 小 松 市 男
副委員長 山 岸 卓三郎
①八ヶ岳コマクサ自然保護活動等への支援
②社会奉仕委員会「自然の手箱」事業への協力
③諏訪湖一斉清掃への参加
④横河川エコー桜並木管理
⑤担当例会 11月10日(月)・4月13日(月)
青少年奉仕委員会
委 員 長 下 山 晃
副委員長 花 岡 毅
・ボーイスカウト・ガールスカウトの活動への支援
・諏訪湖野球連盟主催の小学6年生、中学1年生大会後援(継続8年目)
・RYLA(ロータリー青少年指導者育成)プログラムへの参加
・例会担当 2025.9.1 2026.1.19
戦略計画委員会
委 員 長 宮 坂 好 史
副委員長 宮 澤 弘 樹
昨年度から、RIおよび地区重点課題の一つに「3年間の目標と計画」(3- Year - Rolling Goals)を立案し推進することが求められて、そのため、戦略計画委員会が設置されました。
今期は、その2年目として、クラブの目標計画を見直すとともに、会員の声を踏まえて、クラブの将来方向について検討を深めていく。

