2026 - 2027
ROTARY CLUB of OKAYA ECHO
Rotary International District 2600
Okaya,Nagano,JAPAN

委員会事業計画
SAA
S A A 山岸卓三郎
副SAA 小島 善之
副SAA 向山 一弘
会場監督者として円滑で有意義な楽しい例会になるよう例会運営、司会進行に努めます。
クラブ奉仕委員会
委 員 長 今井孝寿
副委員長 藤森一俊
1.各委員会の計画実施支援
2.地区大会・IMへの参加 計画及び協力
3.新年会の計画と実施
4.国際大会への参加とりまとめ(6月)
出席委員会
委 員 長 一色直樹
副委員長 宮沢弘樹
1.会員の例会出席管理を行い、出席率の集計・発表を行う。
・メイクアップの管理を行い、例会出席率の向上を目指す。
・例会出席率が向上するようラッキーナンバーを継続して実施する。
・例会の無断欠席及び遅刻早退の削減に努めると共にペナルティを徴収する。
2.ロータリー歴5年毎の表彰を実施する。
3.9月7日と2月15日の担当例会で卓話を実施する。
親睦家族委員会
委 員 長 内澤伸治
副委員長 梅﨑綾子
1.例会の受付
2.愛のコインBOX管理
3.3クラブ合同例会(11月24日)、2クラブ合同例会(3月23日)の計画・実施(担当の岡谷 RCへの支援)
4.夜間例会の計画実施 7月27日・12月21日・6月28日
5.元旦ウォークの実施
会員・家族相互の親睦が深まるよう事業を計画します。
ニコニコBOX委員会
委 員 長 佐藤一樹
副委員長 山田昌義
1.ニコニコBOXの運営と目標管理
2.メッセージカードの受付と披露
3.卓話(5月10日)の実施
プログラム委員会
委 員 長 小松市男
副委員長 髙木秀典
1.例会、卓話講師等のプログラム管理
◎2ケ月前の理事会提出
2.担当例会
①2026.10月5日
②2027.5月24日
公共イメージ向上委員会
委 員 長 下山 晃
副委員長 進藤龍吾
1.例会他事業活動を取材しウィークリーを制作する
2.クラブのホームページを管理し活用する
3.ロータリーの友の紹介・PRします
4.例会担当8月24日・5月17日
会員増強委員会
委 員 長 小島善之
副委員長 梅崎綾子
①会員数5%にあたる純増2名の新規会員獲得を目指します。
会員の皆様にアンケートを実施し、 候補者リストを作成します。
過去の引継ぎデータと集約し会員増強活動に役立てます。
要望があればゲスト参加として例会に出席していただきます。
②退会予防対策の検討・実施。
職業分類・会員選考委員会
委 員 長 小林睦巳
副委員長 増沢敏一
会員増強委員会と連携し、新会員候補者の掘起こしを進める。
新会員候補者について
①迅速に適格性審査を行い、理事会に報告する
②地区「新入会員セミナー」への参加案内
③クラブ主催の新入会員セミナーの実施
④3月15日 卓話実施
職業奉仕委員会
委 員 長 丸茂仁志
副委員長 木下敏彦
1.岡谷工業高校へのものづくり支援事業の実施 (継続18年目)
2.市内中学校への出前講座(要請に応じ)
3.卓話例会の実施 (1月25日)
国際奉仕委員会
委 員 長 吉池雅志
副委員長 共田武生
1.支援先を決定します(必要に応じて下見検討)。
2.年間2回の担当例会を実施します (10/26・4/12)。
3.書き損じハガキを回収します。
ロータリー財団委員会
委 員 長 田中輝明
委 員 髙橋政幸
1. 2600地区目標への寄付目標の達成
①会員一人当たり 150$
当クラブ計画 @150$×49名=7,350$=1,176,000円(160円/$)
補足:490,000円(クラブ予算対応)=3,062.5$(160円/$)
7,350$-3,062.5$=4,287.5$=686,000円
※特別寄付(1,000$)として寄付未経験者を主体に5名目安
②ポリオプラス 一人当たり30$(クラブ予算対応)
③平和センターへの寄付 一人当たり200円(クラブ予算対応)
2. 地区補助金の理解と活用
3. 担当例会
11月16日 第1518回例会
◎1年間よろしくお願いいたします。
米山記念奨学会委員会
委 員 長 進藤龍吾
副委員長 宮坂勝彦
1.米山記念奨学金の理解と築目標に向けた寄付活動の推進
<地区目標>
①普通寄付金 3,000円/1名あたり
②普通寄付金+特別寄付金=20,000円以上/1名あたり
2.担当例会:9月28日(月)
①交流クラブとして、以下の米山生の卓話を聞かせて頂く予定です。
②(氏 名) 麥 穎兒(マク ウィング イ)さん (女性)
(国 籍) 中国
(所属大学) 信州大学 応用経済 学部3年
(世話クラブ)松本南ロータリークラブ
社会奉仕委員会
委 員 長 河西正輝
副委員長 佐藤一樹
第30期 自然の玉手箱に関しまして全7回実施を予定しています
(継続29年目)。
287回:5月9日(土)湊地区周辺散策
288回:7月11日(土)富士見パノラマ~入笠山 トレッキングにて自然観察
289回:9月19日(土)八ヶ岳農業大学校・体験 プログラム (動植物の生態を座学に
て学び、生き物の世話体験)
290回:10月17日(土)岡谷美術考古館・広畑遺跡発掘体験~土器づくり
291回:11月28日(土)諏訪湖・諏訪湖上でワカサギ釣り体験
292回:1月16日(土)岡谷味噌の歴史を学ぶ、味噌づくり体験
293回:2月6日(土)川岸地区の文化財めぐり・ 玉手箱まとめ
上記内容は予定となります。
例会担当:3月1日(月)第1528回例会
環境保全委員会
委 員 長 古幡高之
副委員長 宮坂邦彦
①八ヶ岳コマクサ自然保護活動等への支援
②社会奉仕委員会「自然の玉手箱」事業への協力
