

第1473回例会 卓話「諏訪圏フィルムコミッションについて」(2025年8月25日)
卓話 ◆ 「諏訪圏フィルムコミッション/諏訪地方観光連盟」 宮坂洋介様 茅野市出身。 順天堂大学卒業後 都内の映像制作会社に入社して、CMなど映像制作を多数経験。2006年から地元に戻り諏訪圏フィルムコミッションに着任。 地元で行われる映画やドラマ・CMなどのロケが地域に住む人々にとって楽しみとなり、文化芸術と夢が溢れるまちづくりの一助となるよう活躍中。 ◎フィルムコミッション(FC) とは・・・ 多くが県や市町村など自治体等に組織され 国内や国際的な ロケーションの誘致・ロケ支援の窓口となり『経済』『観光』『文化』地域に大きな効果を上げています ◎諏訪圏フィルムコミッション 2003年、諏訪フィルムコミッション(諏訪市観光課)スタート 2006年から広域6市町村をカバーする 【諏訪地方観光連盟 】を母体として【諏訪圏フィルムコミッション】が組織され現在に至ります ◎Japan Film Commission ジャパン・フィルムコミッション(以下: JFC)とは 正会員(フィルムコミッション)114団体 正会員(関係団体)14団体


第1472回例会 ガバナー公式訪問(2025年8月5日)
国際ロータリー第2600地区のトップを切って小林磨史ガバナーによる公式訪問例会が開催されました。 ■ 2600地区小林磨史ガバナー 所属クラブ 松本南ロータリークラブ 勤務先・役職 有限会社ホテルニューステーション 取締 役会長/職業分類 ホテル ■ RI第2600地区 2025-2026年度 地区運営方針 “つなごう未来へ 信濃の国の物語” 山河に隔てられた信州には、地域独特の歴史や文化が育ちました。私たちは信濃の国々で磨き上げた物語を私たちの奉仕の心と共に未来へとつなぎます ◎地区重点活動目標 1.居心地の良い元気なクラブをつくろう ①クラブ会長のリーダーシップを会員全員で支えよう ②楽しい例会を企画し、会員の参加意識を高めよう ③デジタルをうまく役立てよう ④行動計画と4つの優先事項を踏まえ、3年ビジョンを描こう 2. 新しい友人たちを温かく迎えよう ①ホスピタリティ豊かなオープン例会を開催しよう ②従来型にこだわらず、新タイプのクラブで新しい友人たちを迎えよう ③ベテランがメンターとなって新入会員を育てよう 3.百の言葉より一つの行動を起


